2012年07月

カウアイ島リトリートができるまで♪

昨年11月、マウントシャスタを訪れる機会がありました。 クリスタルガイザーのCMで最近よくTVでも見かける、ネイティブアメリカンの聖地と言われている美しい山です。何かに導かれるようにそこへ行くこととなり、山にも森にも湖にもほとんど興味があったわけではない私が、ただそこにいるという体験を通して、自然のスピリットやとても高い波動を持つ土地のエネルギーによって、自分の人生が魂レベルで変わっていくのを体感しました。

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今年の10月にも数人の仲間とマウントシャスタを訪れる予定でいるのですが、不思議なことに、その前にハワイに行くというビジョンが浮かびあがってきたのです。それも、これまで何度か訪れたオアフ島やハワイ島ではなく、私にとっても未知のカウアイ島です。

そこに何があるのか?!・・は、言葉にすることはできません。でも、そこを一緒に訪れる人達一人一人が、それぞれの体験をし、それぞれが魂の声を聴き、これまでの自分の中にある何かもやっとしたものが、カウアイの自然と大地のエネルギーの中で昇華されていくのを予感しています。

海外旅行となると、お家を留守にすることとか、費用がかかること、そんな贅沢していいのかと周りの目が気になること・・などなど、そこに行く前から向き合うことが山積みの方も多いと思います。 しかしそれだからこそ、自分の魂の声を聴き、自分に喜びを与えることに許可を下し、自分が自分にかけている制限に気づき、それをはずすという大きなステップを踏み出すことが可能なのです。

私自身も過去に、ペルーのマチュピチュを訪れシャーマンの儀式を受けるというツアーに八十数万という金額を支払うことを自分に許可する体験をしました。ものすごい恐怖を乗り越え、「行きたい!」という自分の声を受け止めた時、夫の許可とお金の工面という大きなハードルが奇蹟のように乗り越えられました。そして、その体験は間違いなく私の人生に大きなシフトをもたらしてくれました。

あの時、私の肩をつかんで揺さぶり、「Emikoさ~ん!どうしてあなたは自分が行きたいという気持ちを抑え込むの!!」と心から私を揺さぶってくれたMさんに感謝しています。

ハワイ諸島で最もスピリチュアルな島と言われているカウアイ島で、自分と向き合い、いまここに存在する体験をシェアしませんか♪♪ 

どうぞお気軽に詳しい内容をお問い合わせくださいね!

http://ceblue.blog91.fc2.com/blog-entry-101.html

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ハワイ・カウアイ島リトリート in 2012

ハワイ・カウアイ島リトリート in 2012

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 カウアイ島はハワイ最古の島であり、もっともスピリチュアルな島だと言われています。約510万年前に誕生したこの島は、その長い年月を経て大自然のあらゆるエレメントが一体となり、神秘的な波動に包まれています。カウアイ島の中心にあるワイアレアレ山は、世界で一番雨の多い場所です。この雨が何万年もの長い年月をかけて、緑の美しい深い渓谷や断崖絶壁、多くの滝や世界一の湿原という人間の力の及ばない大自然の芸術を創り上げ、生命エネルギーの宝庫としての島を形作ってきました。

 分離からユニティ(統合)への最も大きなシフトが起きている2012年の今年、本当の自分と向き合い、魂の望み通りに生きて行く人生へと軽やかに変化を遂げるために、このハワイ・カウアイ島の大自然の中に身を置き、そのスピリチュアルなエネルギーに触れる体験をご自分にプレゼントしませんか。
  
 リトリートとは「仕事や家庭などの日常生活を離れ、自分だけの時間や人間関係に浸る場所」のことを言います。また、カウアイ島は人を選ぶと言われています。魂がカウアイの波動と一体になれば、肉体を超えて宇宙の源につながることができるとも言われているのです。カウアイ島という大自然に癒されるだけの場所を訪れるのではなく、そこへ向かうことを自分に許可することで、あなたの魂の旅路はこれまでにない広がりをあなたの人生にもたらし、あなたが心から望む生き方を自分に与えることになることでしょう。
 
 通常の観光ツアーとは異なり、この旅の目的とするところは、大自然の精霊と触れ合い、聖なる場所を訪れ、ご縁の繋がった仲間とシェアし、ご自身と深く繋がることとなります。アカシックリーダー・ヒーラーでもある疋津が皆様のシフトをサポートし、この貴重な時を有意義に共に過ごすことのお手伝いをさせて頂きます。魂の内なる合図を受け取った方のご参加を心よりお待ちしております。


日時: 2012年9月3日(月)~9月10日(月)
     ≪6泊8日≫ ※カウアイ島4泊+オアフ島2泊

参加人数: 10名 (6名より催行致します)

費用: ¥286,000(税込)

【料金に含まれるもの】
・小松発~成田経由~カウアイ島(リフェ)~オアフ島(ホノルル)往復航空券
・燃油サーチャージ、空港使用税等
・空港よりホテルまでの往復送迎代
・ホテル宿泊費6泊分(カウアイ島4泊、オアフ島2泊)
・カウアイ島における車チャーター代金

【料金に含まれていないもの】
・食費、お土産代等
・ホノルルにおける自由行動時の旅費、オプショナルツアー等参加代金
・リフェ~ホノルル間の航空機における手荷物預け代金

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お申込み・お問い合わせは、疋津までお願い致します。
℡ 
メール 
   



****************************************
疋津 恵美子(ひきづ えみこ)

ヒーリングサロンCerulean Blue(セルリアン・ブルー)主催 
(HP:http://ceblue.blog91.fc2.com/)
アカシックリーディングを用いてカウンセリングをしています。自分の本質と繋がり、無限の才能を発揮して生きるためお手伝いを致します。英語を使ったお仕事も請け負います。パワースポットへの旅も続々企画中です!


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セッションメニュー

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あなたは、自分が本当に望む人生を生きていますか?
自分の才能を十分に発揮して、充実した毎日を生きているでしょうか?
周りの人達に阻まれて、自由に生きられないとぼやいてはいませんか?

あなたの人生を作っているのは、他ならぬあなた自身なのです。どんなに苦しい現実であっても、それを作っているのは環境や周りの人々ではなく、あなた自身です。

本当の自分を知ることで、あなたは自由になります。
あなたが望む人生は、自分自身が作り出せることを知る時がきています。
これまでの人生で積み重ねてきた葛藤を手離す決意を固め、あなたが生まれてくる前にプランしてきた人生を力強く歩き始めましょう!


【Cerulean Blue セッションメニュー】


★個人セッション(対面・Skype)

まずリーディングやチャネリングを使いながら、あなたのご相談を伺います。そして今起きている出来事の本当の意味、あなたの魂が取り組もうとしていること、あなたの魂の本当の輝きをお伝えしてゆきます。適宜エネルギーシフトのためのワーク、ヒーリングも行います。自分自身と向き合い、本気で人生を変えると決意した時にお申込み下さい。

〈料金〉 1時間30分 ¥30,000(税込)
※延長は15分までは無料。それ以上は、15分ごとに3,000円申し受けます。

[事前振込となります。振込口座はお申込みの際にお知らせいたします。]


お申込み・お問い合わせは、下記へどうぞ。 
※お申し込みの際には、ご希望の日程(2~3候補)をお知らせください。

Cerulean Blue 個人セッションお申込みフォーム











「齊藤つうりワークショップ」ご報告

齊藤つうりワークショップ第二弾「魂を輝かせる三つの方法」が、先日鶴来のクレインで開催されました。35名の参加者とスタッフを合わせて、約40名で濃い4時間を過ごしました。

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今回は『アトランティスの叡智』基礎講座といった趣で、一万三千年前から伝えられている叡智をやさしく紐解くようなお話しもかなりありました。

最初こそ、トライアード(魂)・ダイアード(肉体=身体感覚意識)などの聞きなれない言葉にとまどいを感じる方もいらっしゃったようでしたが、話が進むにつれ、人生の謎を紐解くような情報の数々に深く頷き、時にはどよめきがあがりました。

一番どよめきが多かったのは、「人間は人格の95%を5歳までに学ぶ」というところだったでしょうか。

本来ならば、1~7歳までは肉体が魂より優勢であり、生き残ることが最優先ですが、7~14歳で魂が目覚め始め、14~21歳までには魂が優勢となり、生き残ることにことにこだわらなくなり、21歳で魂と肉体が統合し、何もしなくても自然に覚醒するように人間はできているそうです。

しかし人格の95%を学んでしまう5歳までに、生き残るためには親に愛されなければならない=正しくある必要性、つまり葛藤を抱え込んでしまうため、そのあと本来ならスムーズに魂意識が優勢となって目覚めていくはずの流れには乗れず、21歳をとうに越えてしまった大人になってなお、葛藤(正しくある必要性)で人生を導き、覚醒には程遠い苦しみの人生を送っている人が多いわけです。

5歳以降の人生で学べるのはわずか5%だということは、いかに子供時代に身に着けたものが多いかということになります。子供は親に頼らなければ生きていけない存在ですから、葛藤まみれの親に承認されようとして生きることで、まちがいなく子供も本来の自分の魂の役割(喜びを人生に放射して生きること)を忘れ、大きな葛藤を抱えて大人になってゆくのです。

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何でも自由に質問して下さいとのつうりさんの言葉に、「アトランティスってなんですか?」というとても素直な質問が上がりました。

確かに、アトランティスって何?一万三千年前って人類はいたの?という疑問を持つのは当然だと思います。

アトランティスとは、かつて栄えていた現在よりもはるかに進んだ文明の名前ですが、それを証明するようなものが最近色々と発見されているそうです。

まず、バルト海の海底からUFOらしきものが2機発見されたとのことです。
http://matome.naver.jp/odai/2132789578550376001

また、ボスニアでピラミッドのような山があったのですが、その中から一万二千年前のコンクリ―トが発見されたということでした。(現在の科学技術では、コンクリートの耐久年数はほんの百年だそうです。)
http://icke.seesaa.net/article/248484611.html

いずれも現代の科学者や考古学者は、証明されている学説に縛られているのでその信憑性を疑っているようではありますが、それでも説明のつかない出来事や現象は山のようにあるわけですから、頭を柔軟にしてこれらの発見を見つめるほうが楽しいような気がします。

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不思議なお話しも取り混ぜながら色々な情報に触れ、その後はいよいよ、この5歳までに形作られた「承認されるための生き残り戦略=正しくある必要性」を手放すためのワークに入っていきました。


最初に行ったワークは、二人一組になって「あなたは何をすべきですか?」と、つうりさんのストップがかかるまで延々と相手に問い続けていくワークでした。

頭で考える答えが出尽くした後、それでもしつこく「あなたは何をすべきですか?」と問い続けられると、思わぬ言葉が口をついて出たり、訳のわからない感情が心の奥底から浮かびあがってきたりしました。

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続いて、「裁きを持って歩く」という課題の下、周りの人をジャッジしながら会場をぐるぐる歩き回りました。

その後には反対に「裁きを持たないで歩く」ことをやってみたのですが、面白いことに、先ほどは皆怖い顔をしてあちこちでぶつかり合いながら歩いていた人が多かったのですが、今度は皆うっすらと微笑みを浮かべて、それほどぶつかることなく歩いています。

体験後に感想をシェアしたら、裁きを持って(人をジャッジしながら)歩いている時は視界がとても狭かったのに、そうでないときには広い視野で歩いていることに気づいた人が多くいました。

「葛藤を持っている」状態を体感するためのワークを続けて行ったため、皆なんとなくもやもやしています。

この状態で更につうりさんは葛藤とは何であるかを説明してくれました。

生き残るための葛藤がある→正しくある必要性に従って生きる→(正しくない)他人をジャッジする→好きな人嫌いな人ができる

簡単に言うと、そういった図式で人々は「好き嫌い」を人生に作り出していくそうです。

また、人間の根底には「認められたい」・「愛されたい」という欲求があります。

その欲求を満たすための生き方をほとんどの人間はしているのですが、実はそうやって「がんばっている」ときには一歩一歩しか進むことはできず、反対に「がんばらない」生き方をするときに全てが手に入るそうです。

「認められなければならない」を手放すこと=豊かになる、という話には、一同ため息がでるばかりでした。

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私自身、小学生の頃から「努力する」ことを最大の美徳だと思い込んで生きてきました。

『努力して成果を挙げ、親に認めてもらう』ことこそ私の生きる術でした。

しかし、自我の芽生える14歳頃からその戦略通りに生きることに苦しさを覚え(俗にいう反抗期ですね・・)、親の期待に応える努力を徐々に放棄したはよいのですが、そのために親が望んだ大学進学などをしなかったことに、心の奥深くでは罪悪感を抱えている有様でした。

その罪悪感ゆえに、私は私を認めることができずに、当時の親の年齢になった今に至るまで、私の中の子供の部分が悲しみと自己嫌悪にまみれ、「自由に喜びを放射して、自分自身の人生を生きること」を妨げていたのです。

親の期待通りに育った子供も、親の期待に背いた子供も、どちらも同じです。

体の奥深くに刻印された葛藤を手放すことをしなくては、本当の意味で自分の人生を生きることはできないのです。



ワークは佳境に入ってきました。いよいよその深い葛藤を手放すことにアプローチします。

ホロトロピックという、呼吸法と動作を組み合わせることで深い葛藤を解放するワークに取り組みました。

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鼻から吸い、鼻から吐く深い呼吸と共に、体を前に倒して起き上がります。全員で20分ほど続けました。

今回はゆっくり体を倒すバージョンでやったのですが、この呼吸法は、深い悲しみや生まれた時の葛藤などにアプローチします。

何人か、涙をはらはらと流している人達が見受けられました。


体験後のシェアでは、何故だかわからないけど泣けてしょうがなかったという方や、体の一部の痛みを感じている人達がいました。

なかでも、私の子供の一人が(成人しています)下腹部の痛みを訴え、つうりさんが「お母さんがここにいるのでアレですが・・」と私の顔をちら見しながら言いにくそうに、「あなたが小学校一年生の時に、絵か何かをお母さんに批判されたことの悲しみがそこにありました。」と言うではありませんか!

具体的な記憶にはありませんが、確かにその可能性は十分にある昔の私でした。

今さら過去を変えるわけにもいかないので、犯した罪の償いは甘んじて受けようと思う私ですが、「つうりさん、わざわざ私の顔を見て言わなくてもいいじゃない!親子関係を知らない人にまで、情けない私の過去がバレバレになったではありませんか!」・・と、若干つうりさんを恨みました(苦笑)


私と娘が感じるところでは、それは多分「作文」ではなかったかと思うのですが、その私の大きな過ちのせいで、娘はいまだに文章を書くことが大嫌いです。

でも、彼女はとてもよいセンスを持っているのに、絵を描くことも好きではないので、もしかしたら作文に加えて絵も私が何気ない批判を彼女に与えた可能性は大です。(娘よ、スマン!)


他にも、火事で焼け死んだときの苦しみが現世での皮膚のトラブルを作っていた等、今世のみならず過去世での葛藤をホロトロピックによって解放していた方もいらっしゃいました。


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最後のワークは圧巻でした。

二人で向き合って座り、お互いの手を重ね、それぞれ右目→左目→眉間をじ~っと見つめてから、つうりさんの誘導で「ありがとう」を相手の眉間を見ながら繰り返す・・というシンプルなワークです。

しかし、このシンプルなワークはお互いの間のエネルギーを一つにし、「あなたは私」つまりワンネスを感じ、相手も自分も愛しくて愛しくてならなくなります。

あちこちで涙をボロボロ流している人達がいました。

終わった後には、目をキラキラさせて、多くの人が相手をハグしていました。

男性同士でやっていたペアなどは、ちょっと危ない感じの一歩手前でした(笑)

私も、自分のハートチャクラがぽっかり開いて、嬉しくて幸せで愛が溢れ出し、涙が止まりませんでした。

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会場内がなんとも言えないキラキラとした幸せの波動に包まれて、いよいよ最後のお話になりました。


身体は、葛藤のサインを出してくれる存在だということです。 腰が痛い人は怒りを抱えている人だし、病気は全ての人が体に元々持っているのだけれど、遺伝子のスイッチが押されるかどうかで発病するかどうかが決まります。

そのスイッチを押すのは「葛藤」です。私たちの内側に二つに割れている気持ちがあって、それが綱引きするときに「葛藤」は作られるのです。

「自分はこう思うし、こう行動したい」という気持ちと、「世間や親にどう思われるかを考えると、こうしなければならない」と思う気持ちが綱引きをするとき、時にはそれが病気というサインで現れてくるのです。


葛藤がない存在として知られている人の話もありました。

マザーテレサや晩年のオードリーヘップバーンなど、存在そのものが美しい方は、たとえ肉体が老いてしわくちゃになっていても、肉眼で見てもオーラが輝いていてまぶしいのだということでした。

近頃、鏡を見ると目じりのしわにため息がでる私も、マザーテレサのような美しさを目指せばよいのだ!と励まされました。

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正しくある必要性を捨てた人、自分にOKを出せる人は、自分自身を信頼しているので、他人も信頼できます。

そうして、自分自身でいられる感覚で生きているとき、人生の欲しかったものは全部やってくるのだそうです。

私たちは、生き残るためという肉体(身体意識)の声にしたがう人生をずっと歩んできました。

その大義名分のために、自分の魂意識が望んでいること(ハートが望んでいること)をないがしろにし、生きるために働き、生きるために我慢する、といった苦しみを自分から掴みに行っていたのです。

誰かに認めてもらう生き方は、もうやめにしたいものです。

自分が自分を承認するとき、私たちは過去や未来に生きることもやめ、今この瞬間を楽しみ、私達そのものである魂の望みに従って生きることができるのです。


夏至のエネルギーにも後押しされ、何か大きく動くであろうことを予感させられたワークショップでした。

皆さんの変化したいという強い意図が、参加受付の時点からこれほど感じられたことはありませんでした。

そしてその強い意図は結実し、間違いなく皆さんの人生を大きくシフトさせたのを、スタッフ一同感じました。


変化は時に苦しく感じることもあるかもしれませんが、それは間違いなく前進している証なのです。

自己開示し、自分の奥に封じ込めてあった葛藤を手放すとき、人生は劇的な変化を遂げ、奇蹟やシンクロが当たり前の毎日がやってきます。

全員で「大好き~!」と叫んだあの時の感動を忘れずに、自分も他人も地球も全てが大好きな人生を歩んでいって頂きたいと心から願うばかりです。


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