2015年08月

あなたのトーンを思い出す

Beacons of Light

August 2015

Channeled Live on 2015-07-25


あなたのトーンを思い出す
故郷の記憶を表現する

2015_08

親愛なる皆さん、こんにちは。

この瞬間を皆さんとシェアできることは本当に喜びです。なぜなら、あなた方は進化の動きの真ん中にいるからです。皆さんは愛のスピードで動いています。そして興味深いことは、今あなた方がいるまさにその場所で目覚めようとしていることです。今、皆さんは道のどの場所にいるのか、そして更に重要な事として、新しい次元の時間と場所にアンカーすることについて、少しお伝えしましょう。

意識的な変化

一つの肉体から別の肉体へと移るとき、意識の流れが進化してきた時代がありました。地球において、意識にそれが起こることはとても稀でした。宇宙の集合バイブレーションが情報を集め、地球でのゲームをよりサポートしようとしているのはそのためであり、今では刻一刻とそれが姿を現しています。皆さん、深く息を吸って、そして吐いて下さい。そして今一瞬、自分の中心を見つけて下さい。もしそのほうが良ければ、目を閉じて下さい。そして自分自身を拡大させてください。あなたは、自分が持っていなくてはならないと信じていた抵抗の枠組みの中に、自分自身を閉じ込めてきました。人間のふりをするために必要だと信じていたので、自分自身を制限の中に閉じ込めるためにエネルギーの多くを費やしてきました。けれどもあなたの魂は、自らのトーン(音調・音・色調)で話すために、そして故郷からのメッセージを届けるために自由になりたいと叫んでいます。それはあなたが運んでくることができた、比類のない唯一のトーンなのです。我々の視点から見ると、今起きていることは、皆さんが多次元へと広がり始め、意識的にそのことに気付き始めているということです。そうするとき、ゲームはとても素早く変化します。

多次元性に広がっていく

皆さんはすでに5次元に足を踏み入れています。あなた方は、これらすべての次元がどのように影響しあうかを見つけようとしています。しかし、これまでまだゲームに加えられていなかった新しくて重大なことがあります。人類のバイブレーションが上がったため、あなた方は、ほんの少し前まではなかった新たな可能性へと突入しました。皆さんはエネルギー形態において、自分自身の境界線を越えて広がる能力を手にしたので、多次元存在である自分と繋がるようになったのです。あなた方は今現在の自分のみならず、時間と空間のそれぞれの次元において同時に、スピリットとして統合された存在として、最も抵抗の少ない道を見つけるようになるでしょう。あなたの周りの宇宙を調和するにはいくつかの方法がありますが、そのうちの一つに、あなたのトーンで話すという、とてもシンプルなプロセスがあります。そうです。あなた方の多くはバイブレーション、つまりあなた自身の肉体に思い出させるための固有のトーンを持って生まれてきています。あなたの肉体は常に振動しており、その振動が止むとあなたは逝きます。つまり、現実的には存在できなくなります。それは、人間が感知でき、触れる事ができ、人間のふりをするゲームができる特定の範囲で振動しています。皆さんは、目隠しをして歩き回り、お互いにぶつかりあいドアを探して壁にぶち当たりながら、とてもうまくこれをやってきました。

あなたのトーンを表現する

あなた方すべては再び故郷に戻る道を探しています。そのトーンを思い出し、自分の深いところでそれが有効になることを切望しています。今あなたは、自分のエネルギーを拡大し、別の次元の時間と空間を感じ始める場所にいるのです。なぜそうするのでしょうか。ほとんどの人は、感受性のレベルがとても高くなっているので、そうすることをためらっています。あなたのベガス・ナーヴ(迷走神経)は時々とても感じやすいので、この光とエネルギーをグランディングし、現実にそれらを生かすことが難しくなっているのです。実際そこには怖れが存在していますが、それはとても興味深いことです。なぜなら全てのエネルギーは、それ自身でバランスをとるものだからです。二つのカップに水を入れ、ホースでつないだことはありますか。そして一つを別のものより水嵩を増すことができたでしょうか。ほんのすぐの間に、それらはもとに戻ります。実際は、全てのエネルギーの形態は、最も抵抗の少ない道を本質的に知っているのです。さて、それはどのようにして起きるのでしょうか。エネルギーの形態は、あなたも含め、全てがお互いに繋がっているのです。きょう皆さんにシェアしているのはそのことです。自分のトーンを見つけ話す方法です。あなたのトーンは何でしょうか。それはあなたが弾かなければならない楽譜でしょうか。それは繰り返されるべき確固とした振動している周波数なのでしょうか。ええ、それは時々は音程といったものであるでしょう。別の時には、話すことや、トーニングや、歌う事や、もしくは耳には聞こえないけれどハートに響く振動によって、それを再現できるのです。これが、あなたが故郷から携えてきたトーンです。では、どのようにそれを表現し、自分のトーンをチャネルすることができるのでしょうか。皆さんそれぞれが、あなただけが最高にうまく持つことのできる個性的なトーンを携えています。そして今、それを組み立て、再統合しているのです。それは私達が見ていて、とてもマジカルなプロセスです。我々は、それぞれの機会において、皆さんを励ましてきました。そしてあなた方はすでに、自分がこれまで見たこともないほどの大きな違いを創りだしたのです。世界は変容し、あなた方はその責任を負っています。

あなたの情熱を実行しましょう

どのようにあなたのトーンを見つけられるでしょうか。簡単に言うと、あなたには情熱があります。あなた方の多くは、長い間一生懸命自分の情熱を探し続け、そして「まだ自分の情熱が何かわからないのです。」と言うでしょう。つまり、あなた方は考えすぎなのです。情熱は頭にはありません。ハートにあるのです。皆さんが必死で見つけなければならないのは、その気持ちなのです。その感情を再現し、その気づきに触れるために、人間は何をしなくてはならないのでしょうか。そこに必要なのは、他のことと同じく練習なのです。どうすれば天国にたどり着けるのでしょう。練習、練習、練習です。とてもシンプルです。皆さんは不完全な惑星に住んでいるのに、故郷にたどり着くために、自分自身を完全にしようとしているのです。では少し、このトーンに話を戻しましょう。なぜなら、トーンはあなた方が携えてきたものだからです。もし皆さんが地球にただ音を鳴らすために来たのだとしたら、もちろんそうして下さい。もしそうなら、道路の角に立ち、ハートの中身をただ歌う必要があります。それはあなたの情熱を意味しますか。それを見つけるためには、やってみなくてはならないでしょう。そして、ひとたびそれを見つけたら、あなたは言うでしょう。「いいえ、それは私の情熱ではありません。でもとても似ています。それは歌うということです。」多分、あなたは何かを創り出すでしょう。おそらくあなたは何かをするでしょう。おそらくあなたはバンドを組み、レコーディングをし始めるでしょう。多分あなたは、自分の声をメロディーにのせて、同時に複数の次元にメッセージを届けるでしょう。あなたがとることのできるさまざまな形の道があり、そしてまた、時間的制約、繋がり、もしくは臨界質量点にもそれらがあるのです。あなたの周りの世界においては、これらの出来事とスピリットが整列するとき、あなたはあなたが望むこれらの全てのことを創り出す機会を得ます。それは、私達がマジカルな瞬間と呼ぶものです。時間と空間の全ての次元に、あなたは広がっていくことができます。そしてあなたのパワーの全てを使って、未来に望むものを創りだしていけるのです。それは肩越しにいつも存在し、そのパワーを使っている、故郷の光りと共に歩く意識的な創造主なのです。

故郷の記憶を表現する

皆さん、あなたのトーンを思い出す時が来ています。我々は、人間のふりをするゲームをするためにあなた方がわざと忘れた記憶を取り戻そうとしています。あなたは自分の奥深くにに記憶を持つスピリットです。実際、私達はあなたをとてもよく知っていますし、あなた方も我々を知っているのです。身体を脱ぎ捨て、そして我々全てであるエネルギーの集合体に戻った時にのみ思い出すのですが、私達はお互いがお互いの一部なのです。それはあなた達が創りだしているマジックです。皆さんには、深く根付いている故郷の記憶があります。それはあなたのトーンに含まれています。あなたのトーンはどういうものですか。そしてそれを引出し、シェアしたときにはあなたはどうなりますか。大きなためらいがありますね。あなたはとても繊細で、もしあなたが自分のトーンで話したら、他から遮断されるという怖れを持ってしまうでしょう。もしあなたが自分自身のトーンで話しても、他の人々が自分のトーンを見つけられないことを心配していますが、あなたはそのためにここに来たのです。実は、あなたが自分の情熱を表わす場所と結びつき始めた時、それは山火事のように広がるのです。親愛なる皆さん、私達の視点からぜひ見てほしいものです。私達には、あなた方が誰かと道ですれ違い、その人の目を覗き込んだり挨拶を交わしたりしなくても、すれ違っただけで、あなたのトーンが故郷の感覚でその人を光輝かせるのが見えるのです。それは騒音かもしくは音なのでしょうか。そうであることもあります。そうでなくてはならないのでしょうか。それは結局のところ、ハートを思い出させるものなのです。練習することによって、あなたのトーンを見つけて下さい。それで遊んで下さい。そして広げて下さい。地球上にある全てのものと同じように、それは筋肉のようなものなのです。より練習し、鍛えることで、それは強くなり、自分の創造においてより使うことができるようになるのです。地球における魔法の時です。そしてすべての人達が自分のトーンを思い出す時なのです。皆さんはとても特別なトーンを携えてきました。ようこそ。皆さんがこのようにやり遂げてくれて、私たちはとても幸せです。今、皆さんは意識の上で、夢から目覚めようとしています。地球の上を歩き、人間のふりをするというこの美しいゲームをしている自分を見つけて下さい。我々はあなたが誰なのかを知っています。人生のエッセンスとして、そして深くにそれぞれが刻み込んでいる故郷を思い出す存在として、皆さんを敬意をもって歓迎します。皆さん、ご自身のトーンを思い出して下さい。どういう状況にあっても、できる限りそれを話して下さい。エネルギーを費やし、それをシェアしてください。そうすることで、あなたはスピリットの仕事をしているのです。それが、あなた方全てがここでやろうとしたことなのです。

ハートで考え、頭で感じるようにする

ほとんどの人は、これを合理的に処理しようとして、それについて考えすぎるきらいがあります。今はハートの時です。ハートに考えることを教え、頭に感じることを教える時なのです。今は、夢から醒め、この美しい肉体の中で自分自身を見つける時です。この旅を楽しんで下さい。あなたは意図的に設定したので、今ここであなたが望んだ通りに地球での体験をし、自分のトーンを思い出そうとしているのです。皆さん、よくやりました。

このように皆さんにご挨拶できることを光栄に思います。思い出すために、自分達を笑わせて下さい。なぜならそれはただのゲームだからです。そして何よりも、お互いによく演じあって下さい。お互いをできうる限り最高に扱って下さい。他の人が自分のトーンを思い出す手助けをしてください。そうすることで、あなたのトーンもより強くなるのです。

ザ・グループ

 

エスパーボという言葉は、初期のレムリア時代の挨拶です。「あなたのパワーを手にして下さってありがとう。」

 

Connecting the Heart

バーバラ・ローサー

~明るい場所へと脱出する~

私達は、そうとは気付かずに、時々とても深刻になることがあります。キャリアや家族、そして今の瞬間ではなく未来の自分に必要以上に焦点を当てたりします。今に完全にいることを感じるとき、私達は、人生はゲームであり、旅を楽しむために自分を明るくする必要があることを思い出すことができます。これが私達を人生のスムーズな流れの中に押し戻します。

最近、お腹を抱えて大笑いしたのはいつですか。あまりに笑いすぎて涙を流したような笑いです。世の中を憂うることがなかったので、子供の頃はよくこれを体験していたと思います。大人になるにつれ、無邪気なはじける笑顔を失いました。さあ、皆でこの笑顔を思い出し、人生における笑いを楽しむのに十分な遠くへと、憂いを吹き飛ばしましょう。

私は最近、バーチャルライト・ブロードキャストにゲストを迎えた時から、このことについて考え始めました。サンドラ・セジュベリーがモーリーン・セント・ジャーメインをインタビューしました。モーリーンが大きな笑いを起こし、すぐさま私を笑顔にした時、彼らは素晴らしい話し合いをしていました。彼女は、そのユーモアのセンスを使って、自分の仕事について語っていました。後から、彼女の笑いについて賞賛したら、彼女はよく笑うのだと言っていました。

スティーヴとザ・グループは、笑いは天使の言語だと言っています。イルラは私が知っているどの存在よりも最高のユーモアのセンスを持っています。ザ・グループは、私達があまりに深刻になりすぎるときは、私達を笑わせるそうです。私達のハイヤーセルフは、いつも私達が明るくなるように励ましてくれているのを私は感じます。

壁を打ち崩し、心からの笑いと繋がるとき、特別な種類の感情の解放を、私達は感じることができます。それは、深く泣きじゃくる時と同じ感覚です。その後、私達は魂が軽やかになるのを感じます。必要なことはどんなものでもリリースし、前に進む準備ができるのです。抑圧された感情は、私達が道を進むことを妨げます。

ソーシャルメディアについて興味深いと思ったことについて、あることを聞きました。LOLという言葉は、もう好ましくないそうです。今はheheかhahaと投稿するのだそうです。これらのルールを誰が作っているのでしょう。笑いは、あなた自身の表現の方法なのです。

人生の明るい面を見続けることは、私達をより生き生きさせます。数年前、どのように私が重い病気から快復していくかを知ったことについてシェアしましょう。私はゆっくりと微笑み始めました。そして自分のユーモアのセンスが戻ってくるのを感じました。周りにいる人達に冗談を言い始めました。私は自分の身体に戻ったのを感じ、健康な生活の幸福さへと目を向けました。

人生が不平等で困難に面しているとき、自分の周りにユーモアを見出すことが難しいことは知っています。どのようにしてでも、明るい場所へと脱出してください。運動は、心の状態を良くするエンドロフィンを増加させることができます。ただ短い散歩をするだけで、気分が高揚するのを知っています。スティーヴと私は、テレビを見ながら夜はくつろぎます。私達は色々なタイプの番組を見ますが、私がもっとも楽しむのは、スティーヴと一緒にそのユーモアに大声で笑うショーです。どんな関係性であっても、楽しむことはとても大切です。私はユーモアと感謝で一日の最後を終えたいと思っています。

心の底からの笑いを見つけることは、私達が誰であるかという本当の魂を表現します。あなたの周りの全てに、その喜びを聞かせてあげましょう。笑いは伝染します。誰かが笑っているのを聞けば、私達は自由になる感じがして、少なくとも微笑むことでしょう。私達のワークの最初の頃は、スティーヴと私は対面のセミナーの一部で、この点を解説するエクササイズを提供していました。参加者達は床に横たわり、お互いの頭を別の人の胃の上に重ねました。私達は、笑いの連鎖が起こるまで、一人一人をくすぐりました。スティーヴと私は、自分たちも激しく笑いました。そのエクササイズの後は、皆がとても高いスピリットの状態になるのでした。

私達は自分たちのひどい批評家になりがちです。私は、人間らしさを出し失敗をしたとき、もしくは何か愚かなことをした時、自分自身を笑い飛ばすようにしています。それは私自身に対するジャッジメントや、完璧でなければならないというイメージを手放させてくれます。私達は自分に高い期待を持ちがちです。しかし人生は、ハートに明るさを持つならば、それが最大限に発揮される学びの体験であることを思い出すことは大切です。

意識的に毎日喜びのための情熱に火をつけ、それを笑いと共に表現しましょう。天使たちは、あなたの笑いと彼らの笑いをシェアしながら、あなたのすぐそばにいることを知って下さい。

愛と光と共に

バーバラ

Copyright 2000 – 2015 Lightworker. www.Lightworker.com

この情報は次の条件で全体または一部を自由に配布し広めることを目的としています。使用者は同意の上この文書の使用が可能です。1. 「Copyright 2000-2015. Lightworker. www.Lightworker.com」 はすべての出版物に適用されます。2. 使用者は翻訳物の著作権を含む全ての権利はライトワーカー(Lightworker™)の財産に帰属することを同 意するものとし、ライトワーカーはこの文書を訳す方を、Lightworkerのサイト上で発生する全てにおいて、翻訳者として認め翻訳権を共有します。 The Groupの詳しい情報は、http://www.Lightworker.com 「光」を広めて頂き感謝いたします。

不思議なできごと

このところ不思議なことがよく起こる。自分にとってはとてもリアルなのだけれど、相手の人や関係した人々にとっては、それはどう考えても「ない」ということが起こるのだ。

例えば、先日私が開催していたワークショップの途中で、ある人から「Emikoさん、後でまだお聞きしたいことがあるのでいいですか?」と言われた。なので、「わかりました。では後で。」と答え、その後しばらくして時間が空いたときに、その方に話しかけた。

「何かお話があると言っていたけど、何ですか?」

するとその方は、「いいえ、私何も言っていませんけど・・。」「でもちょうどよかった。お聞きしたいことがあったのです。」とお答えになったのだ。

そんなはずはないと、ちゃんとそれを聞かれた時のその方の表情まで覚えていると言うと、「きっとEmikoさんは、私の考えを読まれたのではありませんか?」と言われ、腑に落ちないけれど、そうなのかなということになったのだった。

しかしまた昨日、不思議としか言えないことが起きた。

しばらく前に娘が、更新月に某電器店で携帯の契約を乗換えたはずだったが、違約金を請求され引き落とされたので、そこに説明を求めにいったのだ。

A社とS社の担当の人達が二人で不思議がったのは、電話で解約をしているときに、オペレーターは間違いなく違約金が発生するときはそれを告げるはずだということ。それを今回わざわざ携帯会社に確認もしてくれたのだったが、そもそも娘が電器店の人がダイアルしてくれて電話をした先はオペレーターではなく、自動音声案内だったというのだ。

娘は私と違って、物覚えがとても良く、そんな変な記憶違いをする子ではない。そして実は彼女自身も、その自動音声案内の声が何を話しているのかよくわからず、解約に必要な番号はその音声に告げられたけれど、それも早口で一度きり、確認もなにもなかったので不思議だなと思っていたそうだった。

携帯会社によると、契約解除はオペレーターに繋がれることしかなく、自動音声案内であることはないらしい。私は、そこまで聞いたときにはっとしたので、その後の水掛け論はやめ、娘と今回の請求の件はあきらめることにしたのだった。

多分、今私達を取り囲んでいる次元のベールがとても薄くなってきているのだと、私は思うのだ。とてもよく似ているけれど、何かが微妙に違う現実がそこに存在する。それが隣り合わせている次元なのだ。

そしてそれが時々不思議な感じで、今私達がいる現実と交差し、私達が多次元存在であることを思い出させてくれるのだということ。数か月前に、ザ・グループがそのことを話してくれていたことを思い出した。

その時、思い至った。先日声をかけられた件も、同じ次元の交差現象だったのではないかと。

ザ・グループのメッセージで伝えられていたのは、これから時々私達はこういった不思議な感覚に襲われるだろうということ。ほとんどが同じなのに、何かが違うという現実に、違和感を覚えるだろうということだった。

遅ればせながらではあるが、こうして立て続けに不思議現象を体験し、こういったことはこれから益々増えるだろうなと思った。

娘にもこの話をしたのだけれど、「できるなら、1万円近くも損しない形でお願いしたいわ・・」と残念そうだったのが気の毒だった。


Parallel_Worlds_by_Deeo_Elaclaire1-1024x682







ギャラリー
  • 新しいゲーム
  • 新しいゲーム
  • 波に乗ると決める
  • 波に乗ると決める
  • passion(パッション)に従い生きる
  • passion(パッション)に従い生きる
  • passion(パッション)に従い生きる
  • passion(パッション)に従い生きる
  • 愛という名の支配
livedoor プロフィール