Cerulean Blue (セルリアンブルー)

Believe in yourself. You are loved.

2018年06月

ラスボスとの決別?!

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生まれて初めて、5月と6月に続けてあった母の日と母の誕生日をスルーしてみました。

50代の私にとっては、幼稚園の頃から始まったこの儀式(笑)は、気の遠くなるほどきちんと毎年繰り返してきたものです。

昨年は特に母の80歳の誕生日だったので、その2年程前にアメリカで見つけて買っておいた「80歳の誕生日おめでとう!」と印字されたカードを添えて(そこには「90歳おめでとう!」のカードまであり、カード文化のアメリカに驚きました。笑)、友人の花のアーティストにオーダーメイドで頼んだ美しい壁掛けをプレゼントに用意し、フレンチのランチを予約して、二人きりでお祝いしたのでした。

40代にして初めて起こした長い反抗期を終えて、母とは良好な関係を保ち、母を苦しめていた夫(私の父)との関係性を、母が経済的に困窮しないための工夫をして別居という形で現実化する手伝いもした私だったので、今のこういう状態になることは、去年の私は想像すらしていませんでした。

しかし、これまで自分が自分に掛けていたベールが、半強制的に外されていったというか、もう「自分が自分らしく生きる」ことを邪魔するものが、人生から自然に剥がされていってしまうという感じのことが起こっているようです。

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私が本当の自分を生きるために、それを阻害しているラスボスは母でした。

姑が生きていた頃は、彼女との精神的な葛藤がパワフルだったので、母はむしろ私への応援者でありがたい存在だと思っていたのですが、それは全くの誤認識でした。

むしろ、感情表現が素直だった姑は、今思い出すとそれほど大変な相手ではなかったのだとわかります。私達への愛情も、ある意味ストレートにかけてくれていたのだなと、今ならわかります。

しかし、母は全然桁違いの強すぎるラスボスでした。

なぜなら、子供の頃に「聖母」だと崇めていたほど私自身が大好きな存在で、それを巧みに使って、私に対する巧妙な操作と、育ててもらったということに対する罪悪感を利用して、私が正常な判断を下せない程心を掴まれてしまっていたからです。

姉弟の中で唯一の女性である私にしか、母の苦しみはわからないと、私はずっと母の唯一の理解者であり味方だと思っていました。

しかしそうではなかったのです。母は、自分が不幸であることをずっと他の人のせいにして生きてきた、自己憐憫の権化のような存在だったのです。

私はその母を可哀想でならないと同情し、私にかけてくれていた愛情は、純粋に私を大切に思うがゆえだと信じていました。

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子供の頃は、学校で良い成績を取ったり、生徒会の役員をしたり、表彰されたりすることを、本当に喜ぶ母の姿があったので、そのためにできる限りの努力をしてきました。

しかし、中2の頃から段々とその努力ができない自分が現れてきて、母が望むような完璧な優等生の路線から徐々に外れてきて、なんとか進学校には進みましたが、高校時代は自分探しの模索の時代となり、学校の勉強には集中できず、やがて親が最も望んでいた大学進学もしないという結果になりました。

私なりの親への反抗の行動を、無意識レベルでとっていた事が今ならわかるのですが、それでも母の呪縛からはずっと離れられずに長い年月を生きてきてしまったのでした。

断捨離していたら、上京していた頃母から送られてきていた手紙が出てきて、それらすべてを当時の私は母からの愛情だと思っていたのに、改めて読み返すと、すさまじい母からの操作のオンパレードでした。(→過去記事「愛という名の支配」

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決定的な出来事が起こったのは、もう半年ほど前になります。ある出来事で、私が母ではなく父の味方についたと誤解した母が半狂乱になり、これまで何十年の私の母への献身を踏みにじるようなひどい台詞を叫ばれたのでした。

そのことがあってから、私の中で何かが打ち砕かれ、それ以来一度、娘が孫を曾祖母に見せる時に大雪だったので心配で付き添った時以来、この半年ずっと母には会っていません。

彼女からの連絡もありません。何かを勘付いているのだと思います。

うまい具合に、それが「毒抜き」の期間となり、母からの呪縛がほろほろと剥がれていき、その間に「毒親」についての深い学びと向き合いをすることもできて、今日に至っています。(→過去記事「毒親について①~毒が回っていることに気づかない自分」

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一昨日、母の誕生日の前日に、生霊とでも言うような(笑)ものすごい重い怨念のようなエネルギーが母からやってきて、一日中肩が重くてなりませんでした。

例年なら前日までに、誕生日のお祝いをするために母の予定を聞く連絡を取っていた私だったので、母の日に何もなかったこともあり、疑うような祈るような気持ちでその日を過ごしていたのかなと思います。

母の誕生日当日は、偶然にも友人との時間を過ごすことになっていたので、とても楽しい一日があっという間に過ぎ去っていました。

そして、とうとう私の母への「毒親認定」を相手にも確実に知らせてしまった現実となり、そして今朝見た夢で、改めて母がどういう人間かを見せられました。

それは、私の中にまだ完全には拭い去ることができていなかった母への罪悪感を一掃してくれるような夢で、私は永遠に母とは分かり合えることはなく、母は永遠に毒親である可能性が高いことを示唆していました。

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私には子供が3人いますが、末の息子は、お姉ちゃん達に促されない限り、母の日も私の誕生日も、祝う気など全くない人です。

一人暮らしをしている今は、それを証明するように、メールでの一言すらなく(笑)、それでも私は「息子に愛されていない!」と傷つくことなんて全くありませんし、彼を愛する気持ちが薄れることなどこれっぽちもありません。

これがある意味、健全な親子関係なのだとわかります。息子は、母の日や誕生日に何かをしなくては、私からの愛情がもらえないなどとは全く思っていないのです。そこには罪悪感などあるはずもありません。

なので、50代にもなって馬鹿みたいですが、私の小さなチャレンジは、毒親からの支配から出るために、私が私にした小さいけど大きな挑戦だったのです。

それに怒り文句を言う親とは、縁を切っても構わないのです。なぜなら、その支配と操作のエネルギーは、私のたった一度しかない人生を縛るからです。

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親からの支配と操作のエネルギーは、子供時代から深く私達の中に刻み込まれており、あたかもそれが自分で選び取ったよう思えてしまうほど深いレベルで、私達の生き方をコントロールしています。

世間にどう思われるかを常に考える。
努力してやり遂げることは素晴らしい。
自分を律することは必要だ。
他人には親切にしなくてはならない。
礼節は守らなくてはならない。
目上の人を敬わなくてはならない。
恩は返さなくてはならない。
他から評価されることが大切だ。
真面目に勤勉に働くことは素晴らしいことだ。

これらのどれもが、ほぼ親からの刷り込みです。そしてそれは世間からの刷り込みとイコールです。

普通にこれらのことを挙げる時、世間では「それのどこがおかしいのか?」と疑問に思う人が多いでしょう。

しかし、これらすべては、自分が自分らしく生きることを阻む大きな要因となっています。

世間の常識が、私達の心の声を押し殺す無言の圧力になっているのです。


私達の親世代は「自分自身を生きる」ことをしないで生きてきた人がほとんどです。

そうでない人ももちろんいますが、圧倒的多数が、更にその上の親世代からの刷り込みで生きています。

なので彼らは、自分の魂の望み、心の声が全く聞こえなくなって生きています。

そうして、そこに生まれる苦しみ・悲しみ・苛立ちを、周りや環境のせいにし、そのうさを晴らすために純粋無垢な我が子を犠牲にして洗脳し、自分の思い通りに生きるようにさせることで、自分自身を癒そうとするのです。

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極端な例として、先日の5歳の女の子の虐待死のようなことが起こるのです。

誰がどう見ても、悪いのは親なのに、彼女は親に謝るメモを残していました。読むと胸が詰まります。
(→両親逮捕、暴行死の女児「パパ、ママゆるして」メモ残す

この例のようなわかりやすい虐待ではなくても、ほぼほぼすべての葛藤の元に、親との関係性が横たわっているのではと私は感じています。

私の母のような、一見愛情をかけて一生懸命に育ててくれたように見える親は、そこに潜むコントロールや操作に気付くのがとても難しいのです。

自分が自分らしく生きることを妨げられている根底に自己否定があり、それを形作った大本が、大抵の場合は親子関係にあったと知ることは、ある意味自分のこれまでの人生を否定するような感覚でもあり、向き合うのが本当に辛い事でもあります。

しかし、現在の地球上のエネルギーは、もう周波数が上がりすぎてしまって、そのように目を瞑ったまま生きることは、もう無理な状態になってきているのです。

それは、親を否定するということなのではなく、「自分の人生を取り戻す」作業でしかないのですが、「親の本当の姿を知る」ことに、とてつもない葛藤が湧き上がってくるわけです。

そして、親の愛を疑うかのような自分の行為が、とてつもない反逆行為のように思えて、罪悪感にさいなまれます。

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世界的なベストセラーでもある「毒になる親 一生苦しむ子供」のAmazonのレビューにも、最低の星1つ★をつけている人が何人もいます。(ちなみに、星5つ★★★★★は71%)

なかでも、本を読んで親にやっと反発したら、そのすぐ後に親が亡くなり、その後すさまじい罪悪に苛まれて「こんな本読まなければよかった」とまで書いている人のレビューは切なくなりました。
(以下のリンクをクリックしてください。)

しかし、私はこの人は、毒が抜ける前に更なる毒親からの支配の行動を受けてしまったのだと思うのです。(毒親はコントロールのためには、無意識レベルで自分が病気になったり、死んだりまでするようです)

これを書いた人の反応こそが、毒親が私達にしていることなのです。死んでも、コントロールされ続け、罪悪感を抱えて生きることを強いられるのですから。

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私の母は、やはり生い立ちで傷ついて生きてきた人でした。

しかし世間的には、立派と言われる行動を選択し続け、親の意向に沿うように自分の気持ちを押し殺して生きてきた結果、親が亡くなってから徐々に母自身が壊れ始め、自分の人生に対する不満を周囲にぶちまけるような生き方となってしまいました。

そして毒親問題は連鎖をします。これが最大に怖いところなのです。

私自身も、自分の問題と向き合い、癒し始めるまでは、子供に対しては毒親でした。

過去を振り返ると、なぜあんな言動をしたのだろう?と不思議なくらい、自分が壊れていたなとわかります。

当時は親とは良好な関係性だと思っていたのですが、姑を相手に発現し始めていた内なる怒りは、本当は自分の親との間で形作ったゆがみでしかありませんでした。

姑には、表面的にはいい嫁を演じていたので、持って行き場のない怒りを子供達にぶつけていたのだなとわかります。

幸いにも、母に反抗期をちゃんとできるようになり、その間の学びと共に、子供達はリハビリ期間を経て、なんとか私の毒を抜いて育つことができたように思います。

そして、親の「老い」という問題に面した今になって、私の本格的な本気の「親との決別」と向き合う時が来ているのようです。

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この先、どういう風に親との付き合いが進んでいくのかは、正直まだわかりません。

親の「老い」という問題も絡んでいるので、きょうだいとの関係性の問題も出てくることでしょう。

しかし、今私にわかるのは、現実的というよりも、精神的に本気で親と「決別」する許可を自分に与え、それを実行することなのだということです。

そうでないと、私はやはり本気で自分の人生を、自分の魂の声に従って生きることができないと感じるからです。

無意識レベルに刷り込まれた「親からの呪縛の言葉」を、完全に手放す時が来ている事だけははっきりとわかるからです。

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意外とサイキックなうちの夫の予言では、「梅雨になったら何か事が起こるな」とのことでした(笑)

夫も娘も、私が物理的にも母と縁を切ってもよいとまで言ってくれています。(彼らは、私の葛藤をずっと横で見てきたからです。そして客観的にも、母はそれに値するレベルだと考えているようです。)

このことを話し合って、理解し合い励まし合える友人もいます。私はとても恵まれており、幸せなのだなと感じます。

それでも母を握りしめた手を完全に離すことを躊躇している(らしい)私の、小さいけれど大きな今回のチャレンジは、私を次のステージに連れて行くのだと信じます。

親に関わることで奪われるエネルギー、過去にそうしてきたことで差し出してきてしまった膨大なエネルギーは、もうおつりがきても良いレベルです。

私は、私を解放することを、ここに宣言します。

ラスボスとの直接対決があるかどうかはわかりませんが、最終ステージのクリアをするという決意だけは、きょうここでしたいと思います。


長文にお付き合い下さり、ありがとうございました。


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パワフルなエネルギーシフトの中で

先週末から3日間ほど、ものすごく大きく感覚と感情が敏感に揺さぶられて、自分はどうにかなってしまったのかと思うほどにしんどい時間でした。

今回はうっかりしていてその可能性に気付くのが遅れてしまいましたが、海外の友人のシェアから、太陽フレアの大きなものの影響が起こっていたようです。

エネルギーに敏感な人ほど「眠れない」や「眠すぎる」などの身体的な影響があったり、自分の中に残っていた3次元的なもう必要のない葛藤が拡大して、自分がものすごく後退してしまったような落ち込みを体験したり、その反対に素晴らしいインスピレーションが下りてくる体験をしている人もいたようです。

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私自身は、意識が自分の中で拡大して身体を抜けていきそうになり、そのことに対する身体感覚意識の抵抗が起こり、自分がどこへ行ってしまうのかわからなくなるような恐怖にさいなまれ、気が狂ってしまうのではないかという怖れと必死で戦ってしまいました。

同時に、最後に家に残っていた娘が独り立ちするという日にちとも重なっていたため、「空の巣症候群」的な自己喪失感が拡大してしまい、ちょうど同時に向き合っていた仕事に対する自分の能力への疑問という葛藤も拡大し、それはまあしんどすぎる数日間でした(苦笑)

私の場合、こういう時にありがたい存在として、3次元的にものすごく安定している夫がいてくれるので、普段ならそうすることはあまり好みではないのですが(笑)、彼にチューニングして一緒に日常生活をこなし、色々と話をしたり、自分のしんどい状態を受け止めてもらったりして、なんとかやり過ごしました。(今回はこの彼でさえ、夜寝つきがすごく悪くて、眠れない夜を三晩くらい過ごしていて驚きました。笑)

そして一山越えたあたりに、いつも予知か?(笑)と思うようなグッドタイミングで会う約束をしていた友人とゆっくりそれをシェアする機会を得て、お互いの体験を検証し、起こったことを自分のシフトへと昇華させるありがたいチャンスがあったのでした。

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今年2018年はこのようなシフトのエネルギーが合計22回も訪れることを、ザ・グループは予告してくれています。

回数が多いから小さいシフトのエネルギーなのではなく、昨年4回訪れていた大きなものと変わりないようなものが、なんと22回も訪れるのです。(すでにいくつかは訪れていますが、集中的に9月、10月、11月にほとんどのものがやってくるようです。)

今年は本当に大きな大きな変容の年になるのだと思います。

これは、人類が次のステージに進むための大きな変容の後押しの波なのですが、新たなステージに進むという事は、古いものを手放す必要性があるということです。

世界的に起こっている「怖れ」による現象(銃による乱射事件や、内戦、人種や宗教の差別の激化、国と国との争い・・などなど)は、ますます増えて、メディアを騒がせています。

また個人のレベルにおいても、これまで抑えて付けていた感情がもう隠れていることができなくなり、「自分の在り方」に疑問を持つ人や、家族やパートナーシップや社会の仕組み(組織や学校など)についての葛藤が噴出していることでしょう。

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これらは一見、地球人の在り方が後退しているように見えるかと思いますが、そうではありません。

私達は古い3次元的な価値観やシステムから抜け出し、5次元的な「思い=現実化」の世界、物質を超えた世界へと移行している最中なのです。

手放さなくてはならない古いものを握りしめている人達が「恐怖」に苛まれます。抵抗します。

しかし、どれほど抵抗しても、もう流れは止まらないのです。私達は移行しつつあるのです。

それならば、潔く、もう合わなくなったモノやシステムや関係性を手放し、次のステージへと向かう方が楽ではありませんか?

激流に飲み込まれた時には、その流れに逆らって泳ぐよりも、身を浮かせて流されていく方が、多分助かる確率は多いはずです(笑)

それほど、今のエネルギーは激流なのです。自分の中に逆らうモノを握りしめていると苦しいです。

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実は、うちの飼い犬までもが、エネルギーシフトの強い時期には、下痢をしたり、夜鳴きをしたりします。ペットはとても敏感なのです。(皮膚の疾患や、その他の病気という形で出ることもあるようです。)

エンパスと呼ばれるエネルギーに敏感な人達も、同じように身体的に苦しい事が多いようです。

今回の数日間でも改めて体感したのですが、激烈な心身の不調が起こった時には、まずこういう現象を疑ってみるのがよいかと思います。

眠すぎたり、反対に寝られなかったり、身体が重すぎたり、いつもと違った身体的反応が伴ったうえに、感情の揺さぶりが起きたりする時には、地球にやってきているエネルギーの影響が強いということを知って、それに対する対処もしたほうがよいかと思うのです。

心の面では、もう次のステージには持っていけない思い、考え癖、関係性や環境を手放す必要性のために、それらがクローズアップされているのだと知ることが大切です。

身体の面では、できるだけ睡眠を取ったり、水分を摂ったり(身体の変容には水分が必要だからです)、リラックスするように心がけたり、塩風呂に入ったり(磁気的な変容を助けます)、逆に運動して発散させたり、普段は食べないけれど身体が欲するものを食べたり・・というようなことを心がけると、変容がスムーズにいくように思います。

そして、「自分はなぜここに生きているのか?」という問いかけを改めて自分にしてみるということです。

ブレが大きくなる時には、できるだけ自分の中心軸を取り戻すという作業が不可欠のように思うのです。

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宇宙からやってくるシフトのエネルギーに加えて、地球自身の変容に伴う地殻変動や気象異常なども激しくなっています。

前にも書きましたが、キラウエア火山の噴火は、日本とアメリカのイエローストーンで起こるはずだった人為的被害のとても大きくなるはずだった火山噴火が、人口の少ないハワイ島での最小限の被害へとシフトして起こっているそうです。

自分自身の変化への戸惑いやパニックも大変だとは思いますが、今ひとたび、火の神ペレを崇め共存するハワイ島の人達への感謝と、被害を被った人々への癒しのエネルギーを送り、また地球と一体となって私達自身を癒すことで、地球の変容もより穏やかなものへと変化するようにと祈りたいと思います。


起こることはすべて必然だと知り、それに対する自分の反応を高い視点から見ることで、大きく移り変わるこの時間と空間を潜り抜けていけたらと願うばかりです。




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