Cerulean Blue (セルリアンブルー)

『人生に奇跡を!』

2020年06月

10年越しの断捨離 ②<ミニマリストにはなれない>

10年越しの断捨離 ①<思い出の写真>からの続きです・・

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(↑捨てたアルバム・・ところどころ写真付き)

最終的には、ポケットアルバム(5冊で1冊とする)も含めると26冊の古いアルバムを処分しました。

張るタイプのアルバムからは、ピンボケや好きでない表情の写真はそのままにして、残したい写真だけを剥ぎ取りました。

ポケットアルバムのところになったら、もう考えるのも疲れてきたので(笑)、そのままザクザク取り出しました。

その後は、アルバムにも張られず積み上げてあった写真に取りかかります。

月日の表示のない写真、表示が間違っている写真も山のようにあり、それらを推理しながら年代別に分けるのはまるで探偵になったようでした。

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(↑空いている子供の部屋でコツコツ整理しました。大変でした!)

そして未整理の写真の年代がクリアになったら、それらをアルバムから剥した写真と合わせて年代ごとに袋にいれました。

次は、年ごとにまとめた写真を断捨離していきます。

私にとっての宝物の子供達の笑顔・笑顔・笑顔・・。

年ごとに分けて3回は断捨離を繰り返しました。それでも、一向に数が減りません。

写真を捨てるという行為が、大切な子供の笑顔や、家族との思い出を捨てるように感じる自分に驚きました。

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(↑捨てた結婚前の写真とアルバム)

↑むしろ元々数が少ない結婚前の自分と夫の写真はさ~っと捨てられたのに、子供の写真への愛着が深すぎる自分に驚きました。

(夫は「写真なんていらん。全部捨てて!」と言うので、私が置いておきたい彼の写真を選んだら、なんと全部でたった28枚でした!笑)

シーンが同じものを1枚にすれば数は激減するのでしょうが、可愛い笑顔の数々をどうしても1枚には絞れません(涙)

悩んで、県外にいる娘に電話して相談しました。(うちの子供たちは、私が断捨離にいそしんでいた時期にそれを横目で見ていて、気づいたら全員ダンシャリアンになりました笑)

二人いる娘のどちらに聞いても、「写真は別にいらないから捨てていいよ」とあっさり言います。

それでようやく、アルバム(写真)を残すのは、生きている間の私の楽しみの為でしかないのだと悟りました。

終活も兼ねて(ちょっと早いけど笑)、娘達にはアルバムは私が死んだら捨ててもらってよいことを告げ、「私が楽しむ!」ための写真を残すことに決めました。

容量制限で先にアルバムを新調し、それに入るだけの写真を選ぼうと思っていたのですが、「別にミニマリストにならなくてもいいじゃん!」と言ってくれた娘の言葉に励まされて、プラスしてアルバムを買う事に決めました。

それからは、ルンルンとして写真選びを続け、見ても気分が上がらない(もしくは下がる)人の写真は省き、数日かけて断捨離にいそしみました。

そうして、ようやく手放す写真のすべてが揃いました。

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(↑選びに選んで捨てることにした写真)


最終的に残した写真は、予定していた数の二倍以上になりましたが、どれを見ても私の頬が緩む写真ばかりなので良しとします!

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(↑残した写真・・アルバムに入れるのも一仕事だな笑)

写真の断捨離やるぞ!と腰をあげてから、気づいたら一月近く経っていました。

タイムスリップして、どこかへ旅に出かけたような気分になっていました。


(10年越しの断捨離 ③<タイムスリップ?パラレルワールド?>に続く・・)



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10年越しの断捨離 ①<思い出の写真>

仲間と取組んだ54日間の「断捨離マラソン」のゴールを迎えたのが5月12日、あれから一月半ほど経ちました。

メンバーの中には、初めて断捨離に取り組んだ人もいたので、断捨離用のFBグループは6月一杯までオープンしておくことにして、それぞれがまだやり残したところに取り組んできました。

私が初めてやましたひでこさんの断捨離セミナーに参加したのは10年前。その当時家から出て行ったゴミ袋の数は三桁になっていたと思います。

我が家は新築してから21年経ちますが、20年前の写真と、きょう撮った写真を比べてみると、今の方が新しい家に見えるのが不思議です。(壁紙だけは張替えました)

20年前↓
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18年前↓
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今日↓
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上の写真は子供三人がいた頃のクリスマスパーティーの雑然さというのもありますが、モノの量で同じ部屋の雰囲気も随分変わるものだと改めて思います。

断捨離は一回やれば終わりというものではなく、これまでも繰り返すたびに気付きや発見がありました。その時々の自分の人生に対する向き合いが、モノとの向き合いにも表れるような気がしています。

しかし、ちょこちょこと断捨離を続けてきた(忘れている時もありましたが・・笑)ここ10年の間にも、手つかずできてしまったのが「写真」という大物でした。

↓今回の断捨離マラソンで、家事収納の断捨離をした時に、一列に並べてみたらアルバムはこんなにありました

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それプラス、子供が三人になってから溜まりに溜まっていた「アルバムに入れていない写真」の束がありました。

幸いにも、2011年以降のプリントされた写真は激減しており(スマホを買った時からですね笑)まだ助かりましたが、それにしても総計は四桁です。

ずっと後回しにしてきました。見て見ぬふりをしてきました。

なぜなら、ここに手をつけてしまうことは、私のこれまでの人生の総決算と手放しをするようなものだと、無意識下で知っていたからでしょう。


今回の断捨離マラソンが終わっても、本気で写真に着手するには少し勇気がいりました。

なので、何か後押しになるアドバイスはないかとネットで検索をかけていたら、やましたさんご本人の動画を発見し、今こそ写真の断捨離をするときだと感じたのでした。

やましたさんは、動画の中でこう伝えてくれました。

写真は一番後回しにすればよい。

他のところの断捨離が済んで、空間にも気持ちにもゆとりができたときにやる。

捨てるというより、選び残す写真は何か?のプロセスを楽しむとよい。

なんだか少しほっとして、でも「やろう!」と重い腰が上がったのでした


10年越しの断捨離 ②<ミニマリストにはなれない>に続く・・)


参考までに・・
↓「手紙・子供の作品・写真」の断捨離について語られています。
「やましたひでこ’s 断捨離術」中級編
https://www.youtube.com/watch?v=wk3GTBu3Yf4




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10年越しの断捨離 ③<タイムスリップ?パラレルワールド?>

10年越しの断捨離 ①<思い出の写真>

10年越しの断捨離 ②<ミニマリストにはなれない>

からの続きです・・

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(↑仲間に報告して一段落♪新しいアルバムの到着を待っているところです)

私の時間に対する体感というのは、一直線の時間軸を経てきたという感じではなくて、小学生の時一人で下校しながら歩いていた時の風の匂いやその時考えていた事が、すぐ昨日のことのように感じる不思議な感覚です。

それは、まるで自分の目でシャッターを切った写真が、バラバラに脈絡なく保管されているような感じなので、自分がもう孫もいる年齢になったという自覚はあまりなくて、小学生の時に世界を見ていた目がそのまま残っているような感じなのです。

今回の写真の断捨離の作業は、そのバラバラの記憶のスナップ写真を一列に並べてみて、高い所から俯瞰するという作業のようでした。

タイムスリップしたように、その写真の中の自分の感覚を思い出し、同時にその時の自分には見えていなかったことがわかるという体験の連続でした。

人間の記憶と言うのは、多分勝手に都合のよいように改ざんされているようで、手元にある記憶と、俯瞰して見る気づきとが、どうやら違うものも多々ありました。

当時の自分には見えなかったものも見えたりしました。

子育てに関しては「苦しかった」記憶のほうが多いと思っていましたが、写真に切り取られた瞬間の自分や子供達の笑顔を見る限りは、圧倒的に多くの「幸せの瞬間」を手にしていた自分がいました。

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(24年前の私の誕生日

反対に、見えていたのに多分見えないふりをしていたことにも気付きました。

結婚した当初には確かにあった夫の私や子供への関心が、途中の十数年間は、一体どこにあったの?というのがあからさまに表れていたのでした。

私の中にずっとあった悲しみの理由を、改めて突きつけられたような気がしました。

「子は鎹(かすがい)」と言いますが、三人分あったのでやっと繋がっていた糸が切れようとした五年前、奇跡的に私達はそれをもう一度結び直す決意をしました。

その頃になるともう写真もデジタルなので、今回の写真の断捨離のところにはほぼありませんが、それでもテーマパークなどで撮った夫との写真に、見事にその違いが表れていました。

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(一目瞭然ですが、上段は私に関心がない夫、下段は仲良しになった二人です

自分一人でタイムトラベルをしていた私だったのですが、解放していなかった当時の悲しみが怒りの蓋もろとも途中で浮き上がってしまって、断捨離中に一度夫と大喧嘩をしてしまいました。

夫にしてみれば、勝手に妻が昔の事を持ち出して喧嘩をふっかけてきたようなもので災難だったと思いますが、私の中では、その頃の自分が口にできなかったことを言う行為には、大きな意味がありました。

言うだけ言ったら、何かがはじけて、結局それは私の一人ワークみたいなものだったので、最後には夫に心から謝りました。今の彼には全くいいがかりでしかなかったのですから、本当に申し訳なかったです。

それでも、その時言えなかったことを言えたことは、私には大きな収穫でした。

相手の方が強いから、力で押さえつけられるから、と飲み込んだ言葉の数々が、私のパワーを奪っていたことに改めて気付かされました。

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それにしても、昔の夫と今の夫が同一人物だとは思えないのです。(痩せて老けただけではなくてね笑)

人は瞬間瞬間の選択によって存在する時空がかわっていくというパラレルワールドの理論がありますが、私は時空を斜めに横切ってきたのかもしれません。

写真の中の夫と今の夫が、どうしても同じ人には見えません。それほど波長が違うのです。(もしかしたら、私自身も随分違うかもしれませんが)

そしてパラレルワールドを証明するかのように、私の記憶にあるいくつもの出来事が彼の記憶からは消えています。

そんなこと忘れるはずないよね?という重大なことを、全く覚えていないのです。

きっと、今目の前にいる夫の過去には、その事実はないのかもしれません。この時空の過去の私は、悲しい思いなどしていなかったのかもしれません。

色々謎が多くなるし、考えても答えはでないので考えるのはやめますが(笑)、ほんの10年前までの私の生きていた世界を垣間見た旅は、自分の人生に愛しさが湧き上がる旅でした。


今だからこそできた写真の断捨離だったのかもしれません。

更には「終活」という言葉が浮かぶほど、死んだあとのことまで考えて断捨離するようになったなんて、それも感慨深いです(笑)

クラウド保存してあるので、量にするとえらいことになるデジタルの写真や動画は、これからおいおい整理していこうかと思います。(これは、子供達には迷惑には多分ならないので笑)

近頃は、孫達の愛らしい写真や動画まで加わってきているので、意識的に保存しないとやばいですね(笑)


コロナでのステイホーム期間も、振り返ればあっという間に過ごせたのは、断捨離に取り組めたお蔭も大きいと感謝です。

すべての過去(思い出)が、今現在に集約する自分へと流れ込んでくる体験と、今の自分次第で過去も変化するのだという体感は、とても面白く意義深いことでした。

人生を変容させるツールの一つとして、断捨離はやはりお奨めですね!



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振り子が真ん中にもどる時

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子供の頃、何か頑張ったことの成果が表れて、よい成績だったり表彰されたりした時に、両親にそれを告げた時の反応が父と母とでは違っていました。

母はそれはもう自分のことのように喜んで、褒めてくれました。

父は一瞬顔がパッと嬉しそうになるのだけれど、決まって私に言うのが「天狗になるなよ」でした。

「女は愛嬌だ」ともちょくちょく言われました。

なのでそれに反発するように、反抗期には思い切り父に暴言を吐いていた娘でした(母は決して私を叱りませんでした・・何故かというと、自分が夫には何も言えないので、私が代わりに言うのを喜んでいたのでした笑)

しかし長じて、母が私の成績などを喜んでいたのは、実はある意味自分の代理戦争のようなものだったことがわかりました。

なぜなら母は、ちょいちょい「男に負けるな」という念を送ってきていましたから(笑)

つまり両親のどちらも、そのままの私を認めてくれていたのではありませんでした。

男に負けない優秀な人間になってほしい母と、他人には娘を自慢するけれども、娘本人には「生意気になるな!」と釘を刺す父でした。


当時の両親の年齢を優に越えた今になっても、私の中には子供時代に植え付けられた信念によって、なかなかそのままの自分を受け入れるのが難しいというパターンがたまに見え隠れします。

ましてや、私よりも田舎に育った9歳年上の夫と、古い価値観を持つ舅姑という存在と関わって生きるようになってからは、女性であるということが最初から「生きる上でのハンデ」のように感じられました。

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ところが最近、コロナ禍の世界の中で、さまざまな事件を通して人々の意識にシフトが起こりつつあるようです。

「人間は等しく平等である」という何度も何度も繰り返されてきたテーマが、本当の意味で人々の信念を揺さぶり、行動を促し、かつてない場所へと私達を導こうとしています。

「男性性優位のタイムライン」に私達は生きているのだということを知った時、男尊女卑は一部の国だけで行われているではないと理解した時、私は自分がなぜ今この地球に生まれているかの意味を知ったような気がしたのでした。

先進国としては社会構造にいまだに根強く男尊女卑が残る日本で、女性として生まれたからこそ見える風景があります。

また、海外に出掛けた時など、人種差別される側に自分がいると感じることで、自分達の中にも明らかに存在する人種差別の構図に気付く機会が訪れます。

差別の意識が全くない人間はいないと言います。どんな素晴らしい人であっても、自分が気づかないレベルで差別意識はあります。

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そういう微細な感覚や意識を含めて、私達は本当にそういうものを超えていく次元に入っていくのだなと、静かに起こっている出来事を見ながら感傷に浸っています。


何かができるとかできないとか、優秀であるとかそうでないとか、外交的であるとか内向的であるとか、そういう比較する意識はもう必要なくなっているのだと思います。

子供達の世界においては、外からそういう風にジャッジされることへの抵抗は大きく、私達が作り上げた社会のシステムに合わない子供達の数が増える一方なのは無理ないことです。

私が子供の頃には、悲しいことに笑いものにされていた「人間の器と性別の合わない人たち」も、今では(まだ100%ではありませんが)堂々と生きることが受容されてきたことも、すべて同じ流れです。

「競い、比較し、優劣を争う世界」は、「受容し、協調し、創り上げる世界」へと変容しています。

すべての人が自分の内なる力を取り戻す世界になることは、男性性に偏っていたこの世界において女性性が高まるということと同じです。そしてそれはバランスを取るということに外なりません。

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怒りを持ってバランスを回復する必要はないと思うのですが、一度片方に高く振り上がった振り子は、反対側に高く振り上がらないと真ん中のポジションには戻らないように、しばらくは少し過激な行動で平和や調和が語られることでしょう。

しかし、反対側に振り上がった「怒り」が収まり、真ん中のポジションに振り子が戻ってくるとき、私達の前には新しい世界が広がっていくのを見ることができるのではと感じています。


一人一人の意識がこの世界を創っています。

自分の掴んでいるものを注意深く俯瞰し、私達は「創りだす」意識であることを思い出し、「愛と調和」というお題目のようなものがリアルなものであることを知って生きていきたいと願っています。



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昨年の11月23日にタイムラインの交差が起こりました。そしてそれ以降もその大きなエネルギーシフトの余波は 2月20日、4月15日と起こり、8月23日には最後の波が押し寄せようとしています。

奇しくも、新型コロナウイルスが動物界から人間界へと、最初に変異によって広がり始めたのは昨年11月と言われています。

それ以降、私達はかつてない大きな地球規模での変容の中、個人個人の生き方においても、否応なく変化を迫られています。

これまでのように「いつかは~」と言うにはもう待ったなしで、怖れの渦巻く世界の中で眠るように生きていくか、もしくは目に見える現実は自分が創りだしているという宇宙の法則の下、愛と調和の世界で創造的に生きていくかを選んでいくしかない時がきています。

タイムラインの交差によるシフトとは、私達が今生きている男性性優位のタイムラインにおいて、女性性のパワーを再び手にすることが起こっているとも言えます。

人間の男や女という括りではなく、すべての人の中に存在する男性性と女性性のバランスがとられ、創造性という女性性のエネルギーが増していくプロセスの中に、今私達はいるのです。

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昨年10月より開催していたELMコースは、途中コロナウイルスによるオンラインセミナーへの移行等もあったため、予定よりひと月期間を伸ばして、先日無事終了しました。

思いがけないことに、最後のクラスの日には、参加者の皆さんから花束とプレゼントまで頂きました。

嬉しくて幸せで、皆さんとはもう定期的に会えなくなる寂しさも吹き飛びました!

参加者の皆さんは、8ヶ月という長い期間をとことんご自身と向き合い、自分の魂の目的・計画を生きる人生にシフトするために、真摯な取り組みを重ねてこられました。

お一人お一人が、内なる場所からより美しく輝き始める様を、サポートという立場で見させて頂けたことは、本当にありがたく幸せな時間でした。

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新型コロナウイルスの第二波はまだこれから押し寄せてくる可能性が(現在のところは残念ながら)高いため、予定していた今年11月からの対面でのELMコースの開催は今のところ未定です。

しかし、8月終わりの最後のタイムラインシフトの波を乗り越え、より軽やかに生きる波動の世界へと移行するために、今から秋までの時期はかつてない大きな分かれ道となっています。

私の一番好きな海外でのリトリート・セミナーも、今年中の開催は難しそうなので、今この重要な局面を迎えているこの時期に、ELA(E-Light Activation)オンライン特別集中コース(3か月)を開催することにしました。

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ELA(E-Light Activation)オンライン特別集中コース(3か月)(募集締切ました!)

このコースでご提供させて頂くことは以下のような内容です。

*アカシックリーディングによって「生まれる前に決めてきた魂の計画」と「今後の展望」を知る
*呼吸法・瞑想法、ESAYOTOについて
*タイムラインヒーリングによる過去の書き換え&自己ヒーリング方法の習得
*自己発見インナーセラピー&ワーク
*その他(※コース内容は臨機応変に変更もありますので、その点はご了承下さい)

【コース開催内容&特典】

オンラインによる月2回の個人セッション&ワーク(90分×6回)
 ※各自ご都合のよい日時で設定します
コース期間中は、ELAグループフォーラムにおいて情報のシェアと質疑応答(Q&A)
月に一度のELAオンラインお茶会への参加(参加は自由。メンバーのご都合をお聞きします)
来年開催予定の海外リトリートへの優待参加権あり

コース受講中は、Cerulean Blueセッションメニューがすべて半額でご利用頂けます。
「ELAコース(変容コース)」終了者は、「ELMコース(マスターコース)」への参加が優待価格で可能となります。

【コース受講料】

一括払い¥90,000(お振込期限 7/8)
分割払い¥31,000×3回
分割払い¥24,000×4回

通常のCerulean Blue 個人セッションは90分¥28,000(45分¥14,000)です。今回のELA特別コースは、今この大きな変化の時期にぜひ受けて頂けたらとの思いで、大変お得な料金設定とさせて頂きました♬)

※お申込みの締め切りは7月5日(日)です。お支払の期限(一括払い、分割の第1回)は、7月8日(水)とさせて頂きますが、ご都合の悪い方はご相談下さい。

早期申込み特典あり!!(終了しました)
お申込み先着3名様に、アカシックリーディングセッション(通常45分14,000円のセッション※オンラインにて)を無料でご提供致します。コース開始前に、今お悩みの事などをぜひリーディングセッションにてすっきりさせてください♪

お申込みは以下のメールフォームよりお願いします。

ELAオンライン特別集中コースお申込みフォーム
(募集締め切りました)


【キャンセル事項】
第1回セッション日程より起算して2日前の18時(祝祭日や銀行休日の場合はその前日)までにコースのキャンセルのご連絡を頂いた場合は、振込手数料を差し引いた全額をご返金致します。それ以降のキャンセルにつきましてはご返金ができませんので、予めご了承下さい(分割支払いの場合も同様です)。なおコース中は、セッション日程の変更は随時承ります。(早期申込み特典はコースキャンセルの場合は実費を申し受けますのでご注意ください)





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